PSO2ブログ「あけがたの出来事」

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カテゴリ: 攻略関係

こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。

 年明けに更新してから放置になっていましたので更新しておこうかなと(´・ω・`)
 といってもコレクトファイルの登場でメインストリームは完全に★13ですし、★14も一部カテゴリで実装されましたから、今更★10や11の石交換武器を使う人は居ないと思います。

 まだ一部石に関しては集め甲斐がありますが、全体的に見るとほとんどの石は現状存在価値がなくなりつつあるので、更新はしますが、こんな時代もあったなーって感じで暇つぶしとしてご覧いただければと思います。

●石ころとは●
 確実に高レアリティ武器を入手できる手段として登場。初心者やライトユーザー向けの救済措置の一つ。アイテム毎に決められた石(輝石や魔石)を集めて交換ショップで交換するシステムの事。一時期は新武器実装と抱き合わせで新しい石が登場し、余りにもその様がひどかった為に「石ころオンライン」と言われていた時期もあります。


 ・虹輝石イリティスタ レート:20個
DFエルダー、ファルスアームからドロップの石、おそらく一番古くからある石。
ルイングロームやフォシルヴィクター等の負滅牙潜在の★10と交換可能。★10が環境トップだった時代に、初心者がまず最初に手に入れていたであろうレアはおそらくこの交換アイテムだったはず。後に数を保有し始めると、属性強化用に交換されるようになった。


・幻輝石シンセスタ レート:100個
DFルーサー、アポスドリオスからドロップの石、ルチルス、ユウエイなどの全クラス装備できる★11と交換できる石、イリティスタ同様に★11環境に、なかなかエネミードロップできない人向けの救済措置の一つでした。
レートは100個でしたが、当時予告緊急で頻繁に戦う機会があり、一度に拾える数もそこそこだったので、逐一通っていた人には難しくない数字でした。 


・AD輝石 レート:90個(ヴァーユ、アグニといった名称の石達)+指定武器1個
各種アドバンスクエストで拾える石、フィールド毎に種類が異なりその種類数は12にもなります。それぞれの武器カテゴリ毎に決められた種類の石を集める必要があるため、この辺の仕様実装から石ころオンラインの片鱗を見せ始めてきます 。後にこの石100個を同じ種類の大輝石1個と交換できる仕様が入り、もともと種類の多かった石ころの種類が一気に倍になるという、倉庫圧迫なにそれ美味しいの?


・AD大輝石
先ほどのAD石100個で1個交換するか、ADクエストドロップで入手の石。この大輝石は二種類の交換に使用され、レートが異なる為、以下にまとめておきます。
○大輝石3個 or 30個+指定武器1個
所謂旧AD石交換武器の上位互換武器を交換できる。大輝石の数で同じ武器でも元々の属性値とスロット数に差があり、一回の交換でより良いものがほしい場合は30個で交換するほうが良い物になる。 
大輝石3個だと属性20の2s、大輝石30個だと 属性50の6sとの交換となる。
○大輝石3種類各種15個
後述するバイオシリーズの上位互換であるライブ シリーズを交換できるレート。★12で全クラス装備可能な武器と交換できるが、潜在が残念なために、同じ★12武器の性能より随分劣ってしまっている。武器カテゴリ毎に集める大輝石の種類は異なり、このライブ武器の性能だけなら無理して交換する必要は無いのだが、ジグから指定されたライブ武器を数種類提示することで、DF産の★12武器をもらえる仕様が入った事で、その為に石を集めてライブ武器を交換せざるを得ない状態になってしまっていた。現在はDF産★12はマイショップで購入できたり、コレクトファイルの必要アイテムに指定されることがあったりして入手は容易になった為、ジグ交換のためにライブ武器を集める必要は無くなった。


・EX石
エクストリームクエストで拾えたり、踏破のご褒美にもらえる欠片、原石、魔石の事。AD石同様クエスト毎に拾える種類が異なる。
○欠片90個→原石1個
○原石30個→魔石1個
○触媒1個+魔石1個→別種の魔石1個

という風に交換もできる。肝心のアイテム交換に使用するのは原石と魔石な為、欠片は集まり次第、原石に交換していくしか使い道が無い。
○原石50→★11ユニット1個
ユニット自体はEXクエストでの現物ドロップもあったが、記憶が確かなら、サイキユニット実装までは現物ドロップを狙うかこの方法でしか★11ユニットは手に入らなかった為、魔石交換の紅葉シリーズ目的と合わせてEXに籠った人は多かったはず。
○魔石5個→★11武器1個
所謂紅葉シリーズ武器の交換レート、当時緊急ボスドロップを狙う以外ではこの方法でしか★11武器は手に入らなかった為、そういった需要と武器のデザインも相まって非常に人気になったシリーズ。今は使わなくなったけど、愛着があって倉庫に置いたままになってる人多いんじゃありませんか?w 
○魔石6個→★11武器1個
こちらは同じ★11でも全クラス装備可能な★11バイオシリーズが交換できるレート、前述のライブシリーズデザインの兄貴分。こちらも納刀時に武器がカード状のホログラムに収納されるという ギミックや、当時使いやすい潜在から人気がでたシリーズ。


・ウェポンズバッヂ レート:アイテムによって様々
石ころではありませんが、集めて交換することには変わりありませんので一応。実装時からあらゆるクエストのドロップやトライアル報酬、クエスト報酬で集める事が出来るアイテム。
現行で使える2017バッヂは★13新和風武器やソロ花トリガーや★12ユニット等と交換できるようになっている。

・灰輝石シヴァ レート:100個+指定武器1個
マガツからドロップできる石と★9武器を揃えて★11の上位互換武器との交換ができます。


・壊輝石ドゥルガー レート:100個+灰輝石シヴァ100個
所謂マガツ武器と言われる★12武器との交換レート。武器潜在はなかなか優秀。今の環境でこれから使えるものかと言えばちょっと厳しいですけれど(´・ω・`)
ルーサーのシンセスタ同様、マガツ緊急に通っていれば自然と貯まっていたりするので、交換自体は比較的楽な部類。


・陰輝石チャンドラ レート:200個
黒の領域探索XH「クエスト報酬」やハンスのCO等で入手可能な石。スカルシリーズと呼ばれる★13武器との交換レート。潜在もさることながらその武器デザインが秀逸で厨二心をくすぐられる。
旧式武器ではありますが、現在の環境でも活躍している武器なので、交換しておいて損は無いです。旧式武器なので強化も運が絡むという点を我慢できれば作っておくと良いと思います。


・極機晶ユルルングル レート:250個
アルティメットクエスト壊世調査:リリーパのSランククリア「クエスト報酬」 、カジノ景品、フランカ、ハンスのCO等で入手可能な石、今でこそこれだけの入手方法が割と多く用意されている石、実装当時はこの「クエスト報酬」のみでの入手に限られており、「石ころオンライン」の通称を確立させた石。★13のスレイヴシリーズを交換できる。レート250個で属性値15の3s1個との交換と今考えてもだいぶ厳しい交換条件となっています。現在は他に集める方法が用意されたのでそれほどでもありませんが、、、
武器自体の性能はカテゴリによってはまだまだ活躍していると思います。が、コレクトファイルでこれより高性能なものはたくさん出てきてしまったので、いまからこの武器を交換して旧式仕様の強化を頑張れるかどうかというのはちょっと難しい所。


・ 極原晶ガレル レート:250個
アルティメットクエスト壊世調査:ナベリウスのSランククリア「クエスト報酬」、カジノ景品、フランカ、ハンスのCO等で入手可能な石、ユルルングルでのユーザーの不満を一切無視し、公式放送で「元々こういう計画でした。」発言の元実装された。ガレルに関しては追加実装当時からクエスト外での入手方法が用意されてはいたが、ユーザーとしては「またか、、、」と思った人は多いはず。★13のネメシスシリーズを交換できる。潜在の世壊種のダーカーにも効く、負討滅刃が注目を集め、アーレス堀り、ユルルン堀り、に続き三度ユーザーをULTのまるぐる地獄へと誘った。
潜在の負討滅刃は現在でも活躍の場が多く、光属性の武器どうしようかなと迷っている人にはオススメ。ただし旧式武器なのでry


・幻精石アーレス レート:60個
「アーレスシリーズ実装から一年なので」という訳の分からない理由で実装された石。これにより、必死にアンガ堀りしたり、まるぐるして拾ったアーレスがユニクロ化。 石60個で属性20の3s1個と交換できるが、手持ちの不要なアーレス武器1個を石20個に変える仕様まで入り、目的のアーレスを入手しやすくなった。アンガファンダージ、ディーオヒューナルからドロップ。現在はこの石自体は拾っても今更アーレスという人も大分多くなってきた。旧式武器だし、コレクトファイルあるしで、今からアーレスを交換するならサブキャラ用とかになってくるのでしょうかね?


・深遠片カリギューラ レート:100個+エクスキューブ100個
深遠なる闇、ディーオヒューナルがドロップ。★13インヴェイドシリーズと交換可能。レート的にはなかなか厳しそうに思えるが、カリギューラ自体はシンセスタ同様に気が付けば集まっている系の石であるため、徒花緊急等にしっかり通っていれば、数を揃えるのはそう難しくはない、もらえるインヴェイド武器は10600、5sとレートの割に破格の性能の物をもらえるが、次に紹介するオフスティアシリーズの交換の触媒になるため、あくまでもこの交換は通過点でしか無いのが寂しいところ。


・黒曜片ネロウ レート:100個+α 
実装当時「石ころオンライン」最強の刺客だった石。ドロップ自体はレベル71以上の、ヒューナル、アンゲル、ダランブル、ディーオヒューナル、DFエルダー、DFルーサー、DFダブル、【若人】複製体と数多くのボスエネミーからチャンスがあるが、とにかくドロップしない石として実装当時話題になりました。フルブで掘っても拾えない事しばしば、だが、採掘基地防衛戦:終焉実装以降わりかし拾いやすくなった。少し前まで環境最強と言われていた★13オフスティアシリーズとの交換に必要。交換に際してはこのネロウ以外に、前述したあらゆる石ころが必要。
○同カテゴリのインヴェイド武器1個
○深遠片カリギューラ100個
○黒曜片ネロウ100個
○極機晶ユルルングル50個
○極原晶ガレル50個
○魔石ハートキー5個
○魔石ブラッディムーン5個
○魔石ファントムナイト5個
○フォトンブースター10個
○エクスキューブ300個

これらを揃えて初めてオフスティア1個を交換できる。公式も「やり込み向け」と言っているだけあってなかなかおいそれと揃えられる素材数では無い。
今ならばギクス,アストラ、ゼイネシス、クリファド等オフスティアを超える武器が多くなってきたので、無理に交換する必要はないが、交換して損はないです。


・光輝片トラナ レート:武器の場合30個、ユニットの場合50or60個
採掘基地防衛戦:終焉XHにて拾える石。交換用途は多く、所謂オフゼユニットの交換、オービット武器の交換、オービットユニットの交換に使用される。一度に拾える数はそこそこ。ソロEXクエストでも拾えるようになっていますし、ウェポンズバッヂで交換も出来る。
オフゼユニ、オービットセル、オービット武器のいずれも現環境で活躍できるアイテム。特にオービット武器はPP効率がぐんと引きあがるのでまだ持っていない人はおすすめです。
交換できるのは旧式武器のソード、ナックル、DB、ランチャー、TMG、弓、タリス、ウォンドとなっており、他のカテゴリ武器は防衛戦VRでのドロップか、今後再配信されるかは不明ですがコレクトファイルからの入手となっております。

 ・同種のインヴェユニット1個+黒曜片ネロウ50個+光輝片トラナ50個=オフゼユニット1個
 ・光輝片トラナ30個+星繋石プレアデス60個=オービット武器
 ・光輝片トラナ60個+星繋石プレアデス30個=オービットセル(レッグユニット) 


・星繋石プレアデス レート:武器の場合60個、ユニットの場合30個
各種防衛戦クエストXHクリア報酬でもらえる石。終焉、絶望、侵入の場合は2~3個、襲来の場合は 1~2個もらえる。使用用途については前述のトラナにあるオービット系アイテムの交換に使われる。トラナとセットでアイテム交換に用いる石。トラナ同様にウェポンズバッヂで交換もできる石なので、集めるのは割と楽。


・幻創石カガセオ レート:キャンディの場合50個、★12武器の場合80個、★13武器の場合200個
EP4実装と同時に登場した。東京,ラスベガスフィールドで拾える石でEP4からの初心者向けに★12武器、★13武器と交換が出来、新クラスサモナーの為の交換も用意されている。

・ユニオンブースター レート:5個
ソロ徒花登場時に実装された。レイシリーズの武器&防具をユニオンシリーズにグレードアップさせるために必要。レート分の5個と交換先と同じカテゴリ・部位のアイテムを用意することで、素材となったアイテムの強化値やOP構成をそのまま引き継ぐといった仕様の交換となっている。入手はソロ徒花と呼ばれているクエスト「輝光を屠る輪廻の徒花」にてドロップ。現在はクエストトリガーでのみチャレンジが可能となっている。


・クリファドフューズ  レート:武器120個 ユニット60個 潜在解放120個
EP4のラストにまさかの石拾い復刻。ユニオンブースターはまだ必要個数が少なかったのでよかったですが、クリファドフューズに関してはがっつり「石を拾え!!」というレートとなっているので、複数個分集めようと思うとゼフィロスもグラーシアも両方しっかり通ってもそこそこ時間がかかります。交換に関しては交換先と同じカテゴリ・部位のゼイネシスと武器ならば120個、ユニットならば60個のフューズが必要。レイ⇒ユニオンの交換と同様に、交換元となるアイテムの強化値やOP構成が引き継がれる交換となっている。


 という事で2017年5月更新版以上となります。
 また次回です♪
 参加中です、ご協力いただけると嬉しいです♪

こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。


 GWブースト中皆様いかがお過ごしでしょうか?
 私はレベリングに注力してますが、マザーやゼフィロスに通って14も勿論狙いに行っています。ゼフィロス産14の情報もそろってきたのでここで現時点までに実装されている星14武器をまとめていこうかなと思います。
 今後新しいものが登場してきて、詳細な性能が固まった段階でこの記事は更新していこうかなと思います。
 ※各武器のステータス値や潜在能力に関する数値は全て最大値となる数値で表記します※

03
打撃1437 因子「アビリティⅣ」
潜在「緋炎の両刃」 
   カマイタチが強化され、発動時間が延長。威力が10%上昇。


 カマイタチの発動時間延長は16秒。元々が4秒なので合わせて20秒カマイタチが展開される。纏える数に関しては変化なしの為2枚まで。
 採掘基地防衛戦:VR、新世を成す幻創の造神にてドロップ。


04
打撃1674 Hu装備可能 因子「アビリティⅣ」
潜在「風視の太刀」 
   カタナギアが強化され、抜刀中カタナギアが自動上昇し解放中の威力が上昇。

 威力上昇値は12%。ただし説明分通り解放中にのみ上昇する威力なので注意。
 ギア未解放時のガード状態でギアの上昇速度が8倍、解放中のギア減少速度が3/1に軽減される。
 エスカファルス・マザーLV76~、ダークファルス・ルーサーLV76~、来襲せし虚ろなる深遠の躯にてドロップ。


05
射撃1749 因子「アビリティⅣ」
潜在「古の針散弾」
   範囲攻撃追加、確率でスタン付与、一定距離内のエネミーに威力上昇。


 通常攻撃、ダイブロールシュート、特殊弾発射時に範囲攻撃が追加。範囲攻撃命中でのPP回復は6。威力上昇はPAにも適用される。上昇値は10%。適用範囲はおよそダイブロール2.5回分程度。
 エスカファルス・マザーLV76~、DFアプレンティス・ジアLV76~、世界を堕とす輪廻の徒花にてドロップ。


06
打撃1429 法撃1948 Te装備可能 因子「アビリティⅣ」
潜在「悠久の操心器」
   エレメントコンバージョンが強化され、テクニックのPP消費量が減少。


 PPの減少量は3。これまで割合減少が多かったがこの武器の場合は一律3減少する。
 エレメントコンバージョンの強化というのは同属性、他属性値の変換率に、潜在能力補正分を乗算し、最終的な同属性、他属性値の変換率となる。潜在による補正は同属性が50%、他属性が200%。
09
 テクター装備可能だが、エレメントコンバージョンはメインフォース時限定スキルな為、潜在のエレメントコンバージョンに関する恩恵は受けれないので注意。PP減少効果は受けれる。
 エスカファルス・マザーLV76~、ダークファルス・エルダーLV76~、世界を堕とす輪廻の徒花、輝光を屠る輪廻の徒花、来襲せし虚なる深遠の躯にてドロップ。


07
打撃999 法撃1757 因子「アビリティⅣ」
潜在「未知なる魔杖」
   通常攻撃性能が強化され、3段目に衝撃波が発生。


 通常攻撃速度が約1,3倍になり威力も強化される。威力の上昇量については現在も検証がされている模様。
 採掘基地防衛戦:終焉、新世を成す幻創の造神にてドロップ。


08
打者法230 タクトの仕様上因子は無し。
潜在「闇の一瞥」
   アルターエゴ発動中、状況に応じた自動支援を行う。


 自動支援の内容はシンパシー要求への自動応答とペットPA発動時にタクトから追加攻撃を行うというもの。シンパシーへの自動応答は要求が出てから即時応答ではないがPP消費なし。タクトからの追加攻撃はメギドに似た追撃弾となっているが実際のメギドと仕様は異なり、ポイズン付与や周囲への巻き込みは無し。またテクタースキルのダークマスタリーによる威力上昇も無し。威力としてはチャージメギドのおよそ2倍程。
 採掘基地防衛戦:絶望、新世を成す幻創の造神にてドロップ。


 ということで今回は以上となります。加筆が必要になる際は随時更新していきますのでよろしくお願いいたします。まだしばらくは星14が飽和することは無いと思いますので新しいものが実装される度に追加してまいります。
 今回は以上となりますまた次回です♪
 参加中です、ご協力いただけると嬉しいです♪

こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。



 本日は雑談記事。
 少し前の雑談記事で「このGWにレベリングちょっと本気をだします」という事を言ってましたが、その進捗と私のレベリング方法についてのお話。


 レベリングとしては前記事で話していたハンター、フォース、テクターに関しては問題なくカンストしそうで、ハンターとフォースは既にカンスト済み。テクターも今日中にはカンストしそうなので、次にどのクラスをレベリングしようかなという感じでGW中にあと2クラスくらいはカンストを狙っていけそうです。

 万能サブクラスのハンターを先にカンストさせたので残るクラスのレベリングの際はサブクラスに迷わなくて済みそうです。
 とりあえずテクターまで済ませたら次はサモナーかなーという感じ。実はゲームに実装された当時に75カンストまで遊んでその後チェインマロンが話題になったときにちょこっとだけ触った程度で、レドランとかジンガとかエアロで遊んだことが無いのでこの機会にまた遊びなおそうかなという感じ。特にレドランは周りの人が連れているのを見て「ドラゴンなのに愛嬌があるかわいいやつ」としてずっと気になってたのでw

 ということでレベリングの進捗としてはそんな感じ。


 次に私のレベリング法ですが、別に難しいことはしてません。
 一番効率が良いのはやはり4人で組んでADクエストに行く事なのかなとは思いますが、割とソロでの行動も多いので時間さえあればレベルアップクエストに通っています。目的はレベリングで基本的に皆共通しているのでパーティーメイカーにも参加しやすいですし、参加してきてくれます。PTブーストの仕様が変わりましたが相変わらずPTブーストの獲得経験値の計算は変わっていないので、知らない者同士でもPTを組んで行くほうが断然効率が良いです。
 私も基本的に普段まったく知らない人とPTは組みませんが、レベルアップクエストの際は別。そこはちょっと躊躇してしまう人もレベリングの為と割り切ってパーティーメイカーへの参加や設置をおすすめします。

 次に、一人で緊急クエストに野良で行くよなんてときはエキスパートブロックではなくXHやSHブロックのほうでレベリングのほうを優先することがちょっと多くなりました。エキスパートはやはり装備などしっかりと整えた人たち同士で遊ぶものだと思うので、レベリング目的でレイドボスの討伐スピードや効率を求めてない私の場合はちょっとブロックを選んで行くようにしています。
 もちろんマザーやゼフィロスの際は星14や討伐効率のために一旦レベリングの事は置いておいてしっかりとした構成で行きますけれどね(´・ω・`)

 最後に、おすすめクエストはしっかりと更新されたそばから消化してボーナスキーを狙っていく事。ですね。なんだかんだレベルアップクエストや緊急で稼げる量ってレベル80までの道のりを考えたら全然少ないほうで、できれば数百万単位でガツンと経験値を稼ぎたい。
 そんな時はやはりボーナスクエストになってきます。5種ある中でマガツ銀だけはもらえる経験値がちょっと微妙ですが、他4種はしっかりと獲得経験値ブーストをかけてGW中の公式ブーストも合わせれば1回でがっつりと経験値を稼げるのでなんだかんだボーナスクエストが一番の稼ぎ方法ですね。
 日によっては一個もボーナスキー貰えないなんて事もありますけれどちょっと面倒をかけてもボーナスキー狙いで毎日のおすすめクエスト消化は大事になってきます。
 新ボーナスクエストのラッピーフィーバーならエンぺやギャザリング素材も美味しいのでお勧めです。経験値効率的に一番なのはやはり東京金ですけれどねw
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 レベル76以上の必要経験値がグンと多くなったレベルキャップ解放ですが、ちゃんと意識して取り組めば短期間でレベル80は難しくないので10日実装のグラージアで遊ぶ権利を得るためにもこのGWはレベリングのための大きなチャンスかと思います。

 ということで今回は以上となります。また次回です♪
 参加中です。ご協力いただけると嬉しいです♪

こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。
 

 本日は、コレクトファイルのお話し。
 新たなレイドボス。デウスエスカ・ゼフィロスの登場で配信が開始された新コレクトファイル「幻創の造神コレクション」の攻略についてつらつらと。
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●配信期間●
 2017年4月19日~11月1日まで。

●構成●
 左上:LV80以上のデウスエスカ・ゼフィロス
 右上:LV61以上の各シート指定のボスエネミー
 左下:各シート指定のボスエネミー(レベル指定はシート毎に異なる)
 右下:LV61以上の全てのエネミー

●左上のゲージ●
 ゲージ進行条件が「新世を成す幻創の造神」限定となっているので、ひたすら緊急に通っていく必要があるゲージ。ただ、しっかりとレアブアイテムを使っていれば1度の上昇量は割と大きいので、今後トリガーが実装されたりすれば大して苦労しないゲージ。

●右上のゲージ●
 必要アイテムが「エクスキューブ」となっているゲージ。ただし、直ドロしないアイテムなので、結局は各シートで指定されているボスエネミーを倒してゲージ進行させるしかない。効率よくゲージ進行させるならば各ボスエネミーが出現する探索クエストをボス直してしまってOK。法撃武器系のシートに指定されているデビルズトレーラーはライディングクエストで一度に複数体出現したりもするのでそちらで稼ぐほうが良いでしょう。

●左下のゲージ●
 ☆7~9のレアリティ武器が必要アイテムとなっているゲージ。今回のコレクションで直ドロが狙っていけるゲージの1つ。各シートに指定されているエネミーを討伐していっても良いがモノによってはもっと効率の良い方法があるので下記の内容を参考にしてくださいませ。

 「イクタチ」
  素直に森林探索ボス直でロックベアを狩ってもOK、エクストリームクエストの森林と龍のステージ1-5のラストに2体同時に出てくるのでそちらで狙っても良いと思います。

 「ラムダヘルフレット」
  指定エネミーはLV41以上のドラゴン・エクス。これは素直に探索クエストボス直が一番かなと思います。

 「ラムダトゥウィスラー」
  ゲージ指定ではLV46以上のグワナーダとなっているが、同じくLV46以上のオル・ミクダで稼ぐほうが楽。オル・ミクダ自体は浮遊や遺跡に多く出ます。もちろん砂漠探索ボス直でグワナーダを狩っても良いと思います。ちなみにLV41以上のヴァラディナンも落とすので浮上施設でも直ドロ&ゲージ稼ぎが可能。

 「ビャクセキオウ」
  LV1以上のギグル・グンネガムが指定となっています。指定レベルも低いので純粋に探索ボス直が良いと思います。レア種のグンネ・ギンナガムも落としますがこちらはLV46~55のレベル帯でしか落とさないので注意。またLV11以上のマガツも落としますし、ボーナスクエストに出現するシガンやサイも落としますのでゲージを稼ぎやすい・直ドロを狙いやすい方法を好みで選んでしまってOK。

 「セラヴァーン」
  ゲージの指定ではLV21以上のトレインギドランとなっているが、セラヴァーンは雑魚エネミーのアクルプス(LV11~40)も落とすので、海岸フィールドでひたすらアクルプスを狩るほうが断然楽かと思います。

 「ディプルカーン」
  ゲージ指定通りのLV31以上のキャタドランの他に幻創種のT・レックスLV36以上からも直ドロチャンスがある。ちなみにキャタドランの場合は尻尾破壊でのドロップ抽選となっている為尻尾を毎回破壊する必要がある。 どちらでゲージを稼ぐか、直ドロを狙うかは好みで。

 「ブルクレイン」
  ゲージ指定通りのLV41以上のデコル・マリューダでゲージ稼ぎ&直ドロ狙いが一番。アークスクエスト「デコル・マリューダ討伐」ボス直でOK。ほかにもダークアグラニからドロップチャンスがあるが、 レアエネミーですし、狙って出会おうと思うと苦労するので、素直にデコル・マリューダを狩ったほうが良いでしょう。


●右下のゲージ●
 最近定番化してるような気がする結晶指定のゲージ。今回は全シート共通で地球結晶が必要アイテム指定されているので、東京やラスベガスで直ドロを狙っていくのが最も手っ取り早いでしょう。「新世を成す幻創の造神」や「月駆ける幻創の母」のクリア後ドロップからでも割と拾えるので、ゲージ進捗条件のLV61以上の全てのエネミーでの進行を待たずに簡単に条件を満たしやすい。 


 ということで、ゼイネシスシリーズ。実装後にいろいろと話題になっていますね。一部武器は☆14を超えるとかも聞きますし、因子も「センテンス・トリプル」と強い性能を持ちますから長い配信期間を利用して沢山集めておくことをお勧めします。
 今回は以上になります。また次回です♪
 参加中です、ご協力頂けると嬉しいです♪
 

こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。


 現在展開されている緊急クエスト「採掘基地防衛戦:VR」や予告数が若干また多くなってきた終焉において、やはり猛威を振るっているAISエクソーダ。猛威を振るっているというか、対処法を理解していない人や忘れちゃっている人が多いのかな?
 VRでもエクソのブラスターによって拠点が落とされたりする場面を野良だと未だに割とよく見るのでこの機会に再度エクソーダについての記事を再々編集、再々掲載してまいります。

その為今更ではありますが、改めてAISエクソーダの生態と攻略法についてのお話し。
Sエクソーダ
 
 まずはAISエクソーダの基本的な内容から。ダーカー兵器としてアークスが運用していたAISが侵食され敵性エネミーと化した物。弱点属性は光。現状出現するクエストとしては、採掘基地防衛戦:終焉と採掘基地防衛戦:VRの2つとなっています。

難易度XHにおいては基本HP205万程、破壊可能なブラスターはおよそHP36万。WAVE開始時のHP補正+40%(WAVE3~5)が発生した場合は本体280万、ブラスター約50万となる。

WB耐性を持つ。また扱いとしては通常の他エネミーと同じな為、マップ表示上では特に特別なエネミーとしての表示では無く通常の黄色い矢印の表示な為、慣れていない人はこの辺を勘違いして対処が遅れてしまう事が多い。

大きな特徴として、アークス側のAISを認識すると活発化する上に、アークス側のAISからの攻撃を大幅軽減してくるアンチAISエネミー。接敵するだけでも反応し、こちらのAISを落しにくる。
反面生身のアークスの攻撃には弱く、通常のエネミーとは違った特殊な倍率仕様が入っており、生身時のエクソーダに対するダメージは通常時の4倍(400%)となっている為、AISエクソーダに対しては生身のアークスが対処を担当するほうが良く、AISに搭乗中のプレイヤーはエクソーダに近寄らないほうが良い。
万が一接敵して反応させてしまうと生身のアークスでは処理が難しくなるくらいに素早くなってしまい、またヘイトも持っていかれてしまう為、こちら側のAISが近寄ると基本的には邪魔にしかならない。ただし、エクソーダにブラスターを撃たれてしまうよりはという所があるので、そこはケースバイケースで対応できるようにしておきたい。
※「採掘基地防衛戦:VR」の場合はそもそもアークス側にAISが用意されていないのでこの辺は注意する必要は無いが、サテカを構えているRaやバニッシュアロウを構えているBrがいる場合はうっかりブラスターを破壊してしまわないように注意、早期に対処しようと思ってやみくもにダメージを与えようとするとブラスターを先に破壊してしまって動きが素早くなってしまうので、そうなるとRaやBrの行動の阻害となってしまう。※

エクソーダ自体の挙動としては、出現後にブラスターを構えてチャージを始めます。発射を許してしまうと3秒ほどのフルヒットで耐久値一杯の状態から半分程削られてしまいます。同時に2体以上のブラスターを許してしまうと拠点が破壊される威力。アークス側のAISを認識すると、活発化して動きが俊敏になり、ブレードに持ち替えて衝撃波で遠距離攻撃してきたり、バルカンだけでも甚大なダメージをもらうようになる。こちらのAISに対しての認識範囲は非常に広くなっているので、不可抗力で強化状態になってしまう事もしばしば。

強化状態になったエクソーダへの対処法としては、Huスキルの「ウォークライ」Guスキルの「ショウタイム」でエクソーダのヘイトをリセットしてしまう事で、強化状態が解除されるようになる。

有効な武器能力としては、負滅牙、負討滅刃。アルティメットバスターや強闘心は効果が無いので注意。
効果的なPA・テクニックとしては「ヴォルグラプター」、「バニッシュアロウ」、「ザンバース」。


 ・ヴォルグラプター、バニッシュアロウ
  それぞれパルチザンと弓のPAで、マーカーをエネミーに付与する。一定時間経過でマーカーが爆発し、マーカー付与中に与えたダメージの合計値のダメージが発生する。
生身時の4倍補正があるので、爆破ダメージも4倍、元々のダメージから16倍となる。各PAの倍率強化に、後述するザンバースも織り交ぜる事で、容易にカンストダメージをたたき出せる。

ヴォルグラプターはJAで1.3倍、チャージで1.2倍の合計1.56倍。これを4倍化で6.24倍。元のダメージから約25倍(2496%+蓄積ダメージ)

バニッシュアロウはJAで1.3倍の4倍化で5.2倍。元のダメージから20.8倍(+蓄積ダメージ)

 ・ザンバース
  追撃ダメージが4倍化する。(20%⇒80%)わずかなザンバース補助でも、非常に強力なダメージソースとなり、範囲内の攻撃に匹敵する程度の追撃ダメージが発生する。

メインテクターの場合:ザンバース強化関連スキル全取得(31.68%)で【126.72%】

メインorサブバウンサーの場合:破壊部位が対象(28.6%)で【114.4%】


ここからは、各クラスで具体的なAISエクソーダ即殺プランをご紹介。
基本的な内容のみなので、クラス構成や武器OP、仕様PA・テクニックでアレンジを加えてもOK。

・メインorサブHuの場合。
 ヴォルグラプター⇒セイクリッドスキュア⇒ピークアップスロー
 
・BoHuの場合。 
 ヴォルグラプター⇒ザンバース⇒セイクリッドスキュア⇒ピークアップスロー
先ほどのコンボのアレンジ代表格。サブパレットにザンバースを仕込んでおいて、ザンバースによる追撃ダメージでさらにダメージを稼ぐタイプ。爆発ダメージカンストを狙いやすい。

・Brの場合。
 バニッシュアロウ⇒カミカゼアロウ
カミカゼアロウはチャージで2発撃ちこむと1番ダメージが高い。サブRaで弓特化構成の場合は、バニッシュ後に肩越しラストネメシスでHSも良いでしょう。

・RaHu、RaBrの場合。
 エクソーダ胴体ロックオンで、サテライトカノン。
テク職によるザンバース補助やシャープシューターの適正距離内で放つとより高ダメージを稼ぎやすい。エクソーダ胴体ロックオンでサテライトカノンを放つ事でHSになる。

・Guの場合。
 チェインフィニッシュorエリアルシューティング(チャージ発動)⇒サテライトエイムを頭部に連打(GuRa)
可能ならば両立できると確実。チェインフィニッシュによる確殺ラインが確実に確保ができる場合はエリアルエイムのコンボは無理に狙う必要は無いが、ダメージソースとしてはやはりサテライトエイムが一番優秀か。

・Fo、Teの場合。
 ザンバース⇒ラ・グランツ、フォメルギオン、バーランツィオン
ラ・グランツはラッシュをかけれるように集中3カスタムは必須。フォメルギオン、バーランツィオンの場合も威力底上げのための関連属性マスタリーの取得は必要。理想形はFo側で炎・氷マスタリー、Te側で風・光マスタリーの取得ツリーの用意。とはいえ、上述した近接射撃の内容に比べてラ・グランツの場合は手数が必要だったり、フォメルギオン、バーランツィオンは失敗が出来ない為、即殺自体は可能だが、あまり向かない。
 サブBrの場合は、法撃弓装備でバニッシュアロウ⇒ザンバース⇒ラ・グランツ×nというコンボも狙っていける。
 血槍ヴラドフラムの用意がある場合は胴体にチャージヴォルグラプター⇒チャージザンバース⇒集中3カスタムのラ・グランツという落とし方もできる。
 
・Suの場合
 ●ワンダ、ジンガ●
  パルサー⇒スライサー×n
  パルサーでスリップダメージを発生させ、スライサーの高い威力で畳みかけるイメージ。

 ●トリム、エアロ●
  シャウト⇒スパイラル
  Raのサテライトカノンのようにチャージ待機も可能な方法。シャウトでフルチャージスパイラルは威力が2.5倍となるので最も高ダメージを叩き出せる方法。

  バレット⇒シャウト⇒バレット⇒スタッブ×n
  こちらはワンダ、ジンガ同様にスリップダメージで畳みかけるコンボ。

 ●サリィ、ポップル●
  テリトリー(ホールド)
  エクソーダはこちらが注意して対処すれば基本的に動かないエネミーなので、ひたすらテリトリーを浴びせ続けるという方法。4ヒット目以上は表記威力の125%となるので、しっかりと育成しているサリィ・ポップルなら十分対処できるはず、プレイヤー側でザンバースをかけてやるとなお良し。

 ●マロン・メロン●
  (1段階以上膨らんだ状態)ザンバース⇒ストライク×n
  DPSとしてはペットで一番の方法なはず。

 ●ヴィオラ●
  パルサー⇒チェンジ⇒重パルサー⇒重スタンプ×n
  こちらもスリップダメージで畳みかけるコンボ。重スタンプは威力補正もあって非常に強力なので、スリップ付与後に畳みかけるなら一番かと思います。

 ●シンクロウ●
  ケン⇒ザン⇒ケン⇒ザン⇒ゲキ
  シンクロウの場合はやはり最大威力のシンクロウゲキを叩き込むのはやはり一番の方法かと思います。フィニッシュのゲキにつなげるためのケンとザンも他PAから繋げた際に威力が上がるので、DPS的に一番ダメージを稼げる構成のはず。

 
という事で、再々編集で再々掲載ではありましたが、エクソーダ対策のお話しでした。
ヴォルグラプター、バニッシュアロウ、ザンバースはエクソーダ以外でも様々な場面でDPSに大きく貢献できるPA・テクニックなので、この機会に使用法・活用法を身に着けておくと良いと思いますよ。

ということで今回は以上です。
また次回♪
参加中です、ご協力いただけると嬉しいです♪
 

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