こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。

さて、今回もやっていきます感想回。
いつものようにお察しレベルの画質のSSとともにどうぞ(´・ω・`)



ネタバレ注意です。








0801
前回の後半に起こったミカ救出戦での違和感が強く残ったイツキ、まるで物語序盤にアイカが付きまとっていたのが逆転したかのようにアイカに付きまとい始めたイツキ。

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学園のほうはというと、前回の後夜祭の話の続き、何とか各部活に協力してもらうために、色々と思案している様子。

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リナ先輩の人望と美貌で簡単に攻略される各部長たち、相棒のコウタにはイツキ自らおねだり攻撃。かわいいけど、きもちわるいかもw

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そして、前回のクーナの登場に引き続いてゲーム内で誰もが聞いたことあるあの人との秘匿通信。やはりアイカはそちら側の人だった様子。

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アイカについて色々調べているイツキだが、アイカアイカとリナ先輩は面白くない様子。
あからさまにやきもちを焼いていますね。
イツキにその気は無くてもやっぱり勘違いしちゃうのが乙女の心情。

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そんな折りシルバから近所の大学生が失踪したという話が、こちらもこちらで色々と情報収集している模様。

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大学生の詳細を聞いて、またどこかのフィールドに居るかもしれない、そしてそこにまたアイカが現れるかもしれないというイツキだが、リナは相手にせず。結局この日はなにも分からずじまいとなる。

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翌日、リナ先輩との後夜祭打ち合わせの約束もよそに、アイカを尾行するイツキ。
正直ここまでされたら傍から見てても、ちょっと異常な光景ですね。

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あっさりと尾行を見破られるイツキ。
正直、ストーカー行為を問い詰められてあわててる人にしか見えry

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そして、この世界を象徴するエスカタワー、このタワーが高速エーテル通信を行っている模様。
ちょっとデザインがとげとげしいのが気になりますね。

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アイカを追って出かけたイツキだが結局なにもわからずじまい。
だが、待っていたのは約束をすっぽかされたリナ先輩。
あれやこれやと責められるイツキ。

怒っててもかわいいのはやっぱりメインヒロイン補正なのかな??
毎回毎回あざとすぎますけどねリナのやることなすことw

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ゲームにログインすると、キッドからアイカを見たと報告が、さっそく急行するイツキ。
それにしても、気にかけてくれていたキッドさんが素晴らしいですね。

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ヴォルドラゴンと対峙するアイカ、サモナーですがタリスで戦っている様子。

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そして、

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なんと、

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メインサモナーなのに、

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フォメルギオン(複合テク)撃っちゃうアイカさん。通常はサモナーでは撃てませんけど、NPCだし良いのでしょうかね?w
ていうかヴォルドラゴンならバーランツィオンにしなさいよ(´・ω・`)
無駄に演出が凝っててかっこいいですフォメルギオン。

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でも仕留めきれずに角の破壊しかできなかった様子。
そりゃメインサモナーならマスタリー的に火力出ないでしょうねー(´・ω・`)

にしても角破壊しかできないというのも火力不足すぎな印象。

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俺に任せろ!!と突っ込むイツキ。
主人公しててかっこいいんですけど、、、、

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ヴォルドラゴンしっぽにばーんとやられてしまいます。
情けない(´・ω・`)

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とどめとばかりにイツキに火弾を放つヴォルドラゴンさん
アニメの龍族はやっぱりかっこいいですね(`・ω・´)
画面が映えます。

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直撃をくらうイツキ。

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でもそこは主人公、全く無傷で前回初お披露目した、例のフォームへと変身。

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チャージSEのようなものが鳴りつつ、フォトンを収束していく。

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ガンスラッシュなのにオーバーエンドを放つイツキ。
掟破りを披露するまさに主人公w

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ヴォルドラゴンさんを、、、

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一刀両断

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戦いが済んだところで、改めてアイカに尋ねるイツキ。
自分は「監視者」というアイカ。

リアルの世界に具現するダーカーを監視という意味とイツキの変貌を監視という意味なのでしょうか??ゲーム本編のほうでは、まだカスラやクーナ等の主要アークスの動きが明確になっていないので、どういった意味での監視なのか気になるところではありますね。

それにしても、ガンスラッシュでオーバーエンド放っただけでこの膝のつき様、対応してしていない武器で別カテゴリPAを放つのは結構な負担になるのでしょうか??

ていうか、これ、後々実装されるスキルリングで、ほかの武器種でもオーバーエンド放てるようになるとか、、、、、、、まさか無いですよね??ww

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そして、いまさら自分の格好の変化に気が付くイツキ、
このへんは相変わらず抜けてるというか(´・ω・`)

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そして、まるで黒幕のように登場したカスラさん。
やはり地球や東京についてはカスラやクーナが情報収集をしていた様子。

EP4でプレイヤーがコールドスリープから目覚めさせられたのも、きっとカスラやクーナが関係していそうですね。ともあれ、これでゲーム本編のほうでも少なくともカスラ、クーナは大きく絡んできそうな様子。

今後のストーリー配信が楽しみです。

0831
「どうやら奴らも気づいたようですね」

奴ら??ダーカーの事??

気づいた??イツキの存在かな??

まぁ前回や今回のイツキのフォームチェンジの件は特殊なものですし、イツキも自分が気が付いていないだけで、異質な存在という事なのでしょうね。

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ゲームから戻ったイツキ。だが脇腹が傷みます。

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先ほどヴォルドラゴンにやられた傷が現実のものに。
これで前回のミカの傷はやはりゲームで負った傷。
ゲームの出来事がリアルのほうにも影響が出てきてしまっているのでしょう。

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そして、ラスト侍、ミカとつづいてついにイツキの端末からもダーカーが具現化。

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今まであいまいな演出ばかりでしたが、明確にリアルの世界にダーカーが出現してきました。

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そこへ、同じくイツキの端末から現れるアイカ。
この辺の演出はゲーム本編のEP4最初にもあった描写ですね。

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リアルの世界で襲ってくるダーカーになすすべが無いと思いきや、、、、

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レイディアントが具現化。

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そして、イツキ自身の姿もゲーム内のものに変貌します。

アイカの「目覚めたか」のセリフ。

やはり、イツキは何かを秘めた存在だった様子。

個人的にはプレイヤーのダーカー因子を中和できる力に似たようなものなのかもと思っています。

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現実世界でもゲームの姿を具現できるようになったイツキ。

というところで次回へ続きます。


総括としては、7話からやっと展開が目まぐるしくなってきましたねという印象。今回の副題「ターニングポイント」との事で、今回からやっとアニメならではらしい展開となってきました。

心配なのはこれからの展開が残り3話、4話程で収束してしっかりと完結するのかどうかという点。
ある程度はゲーム本編のストーリーに伏線やら投げるとしても、イツキ達の話はイツキ達の話で完結する必要はあると思いますから、ここからの展開で一年後のゲーム本編の話にどうつながるのかは気になります。

あとは、アニメ公式サイトにも紹介され始めたヒツギやコオリがどのタイミングでイツキ達に絡んでくるのかですね。アルの存在がアニメの一年後からなので、気になるのはゲーム内で出てきている「マザー・クラスタ」なるPSO2のバグを調査する団体が具体的にどういった活動をしているのかですね。


ともあれ、7話から続いて面白い内容でした。次回の9話は放送時間が少しずれるとのことですので、録画予約してみている人はご注意ですよー


また次回です。



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