こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。

 2/26~3/4の期間中は報酬期間としてアイテムラボへ以下のブーストが発生しています。
 ・特殊能力追加成功率+10%
 ・新世武器強化時の獲得強化EXP+15%
 ・旧式武器・ユニット・スキルリングの強化成功率+10%

 更新しただけの内容にはなりますが、このラボ期間中のSOP組み合わせの参考になればと思います。
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リバレイト用火力構成
 対応SOPがS4とS5の2つですので、組み合わせの数は少ないですがその中でもよく見かけるSOPは以下の通り。

『S4:妙撃の秤』
 クリティカル率が50%低下し、クリティカル威力が6%上昇。
 リバレイト武器の潜在と「S5:妙の巧志」で得られるクリ率40%に加えて、「S6:妙技の巧」(+15%)・Cストライクのリング(+20%)や各種クラススキルで得られるクリ率を駆使して、デメリットであるクリ率50%低下を相殺しつつ高いクリ率を確保して、クリティカル火力が出るように運用する使い方。
 法撃クラスとは関係の無いクラスも含みますが、一応各クラススキルで確保できるクリ率は以下の通り。

 ・Huの「フューリークリティカル」(最大+25%)
 ・Fiの「ブレイブクリティカル」(最大+25%)
 ・Fiの「ワイズクリティカル」(最大+25%)
 ・Fiの「クリティカルストライク」(最大+15%、メインクラス時限定)
 ・Guの「ゼロレンジクリティカル」(最大+50%)
 ・Teの「シフタクリティカル」(最大+20%)
 ・Brの「ブレイバーコンビネーション」(+50%、メインクラス時限定)
 ・Brの「アベレージSクリティカル」(最大+25%)
 ・Brの「ウィークスタンスクリティカル」(最大+25%)
 ・Boの「エレメンタルSクリティカル」(最大+25%)
 ・Boの「ブレイクSクリティカル」(最大+25%)
 ・Boの「クリティカルフィールド」(最大+35%)
 ・Hrの「ウィークアタッククリティカル」(最大+60%)
 ・Phの「クリティカルストリーム」(最大+60%)
 ・Etの「JAクリティカル」(最大+50%)

 
 後継クラスで得られるクリ率がやはり高いので、運用する際は後継クラスまたはサブPhやサブEtの組み合わせが良さそうな印象です。クリ率50%低下を相殺した上で高いクリ率を用意する必要があるので、効果的に扱っていけるクラス構成は限られてきます。
 法撃クラスの場合は殴りTeやTePh・TeEt辺りは効果的に運用できると思います。

『S4:静心の志』
 通常攻撃の威力が13%上昇。

 通常攻撃とステップアタックに限定されますが、アタックアドバンスのスキルリングと違って後継クラスでも効果を得られるので、一応選択肢には入ってくる感じでしょうか。
 ただ、効果的に運用できるのは殴りTeやHrくらいで、他のクラスは通常攻撃やステアタでダメージを取っていく事ってそれほど多くないと思うので汎用性にはちょっと欠ける印象。
 
『S4:累加追撃』
 PA・テクニック命中後4秒間の与ダメージ量に応じて、次に命中したPA・テクニックに追加ダメージが発生。(上限25万。リキャスト10秒。)

 上記の妙撃の秤や静心の志と違って一番純粋な火力アップを図れるSOPかなと思います。
 ただ、現在は供給が完全にストップしている状態で今から新規で入手しようとするとマイショップに並んでいる分に限られてしまうため用意するのはかなり困難なSOPです。
 ただ、FoTeの場合は上記の妙撃の秤や静心の志は効果的な運用が出来ない為選択肢としては累加追撃のみに限られるのがネックですね。累加追撃が用意出来ない場合は「S4:摂理洗練」でエレコン強化をするか、「S4:回路輪転」でフォトフレの回転率を上げるか、「S4:強闘輝与」でPP効率を上げていくかくらいの選択肢しか無いので、

『S5:妙の巧志』
 クリティカル率が20%上昇。発生時に威力2%上昇、与ダメージの1%をHP回復。(上限30)

 S5能力の選択肢はリバレイトスラッシュ(ガンスラッシュ)の因子で得られる妙の巧志が一番無難という評価がやはり多いですね。他のS5能力と違って効果利用に武器カテゴリの制限がありませんし、クリ率アップ・クリ威力アップ・奪命効果と強力な効果なので、後継クラス用にリバレイトを作成したい人や、元々の武器の因子が微妙な場合はこの妙の巧志しか選択肢が無いので、手間ではありますが一旦ガンスラッシュでリバレイトを作ってから目的の武器へカテゴリ変更を行うなり、ノヴェルスラッシュが無い場合は一旦その武器をリバレイトにしてからガンスラにカテゴリ変更して妙の巧志を付けたら、再度その武器へカテゴリ変更といった手順を踏むようにしましょう。

リバレイト用HP回復構成
『S4:奪命の撃』
 攻撃時の与ダメージの1%をHPとして吸収。(上限30)
『S5:妙の巧志』
 クリティカル率が20%上昇。発生時に威力2%上昇、与ダメージの1%をHP回復。(上限30)

 ダブル奪命構成。クリティカルが出る事で両方の奪命効果が乗るので、クリ率を確保できる場合はより高い奪命効果を受ける事が出来ます。便利系の構成ですが生存率は高くなるので、クリ率を確保できるかつ被弾が多い人には良い組み合わせかなと思います。

汎用火力重視の構成
 『S1:錬成の志』
  特殊能力の付与数に応じて威力上昇。最大で4%。
 『S1:法撃増幅』
  特殊能力の追加法撃能力60毎に、威力1%上昇し200以上でさらに2%上昇。
 『S2:諸刃の撃』
  与ダメージが3%上昇し、抜刀時のみ被ダメージが6%増える。
 『S3:活実の志』
  HPが80%以上の時、与ダメージが3%上昇。
 『S4:累加追撃』
  PA・テクニック命中後4秒間の与ダメージに応じて、次に命中したPA・テクニックに追加ダメージが発生。
  (4秒間の与ダメージ総量の30%の追加ダメージが発生。上限25万。リキャスト10秒)

 汎用重視の火力構成。難しい条件も無く安定して高倍率のダメージを出していけます。
 称号報酬で2個目のアンフィトリテが獲得可能になった事で増幅もある程度取り回しやすい能力にはなりましたが、相変わらず錬成の志の方が汎用性は高く、増幅の「200以上でさらに2%上昇」効果を得る為には8s仕上げが必須な点は変わりません。
 錬成が良いか、増幅が良いかの判断は、マークレセプターが用意できる場合は増幅の「200以上でさらに2%上昇」を得るために必要な200盛りの難易度がかなり下がるので、そちらを準備できるかどうかで判断しても良いでしょう。
 7s以上でステ盛り200未満の場合は錬成の志のほうが効果が高いという点で判断されても良いと思います。

 「S4:累加追撃」が実装された事で、S4対応武器の火力がかなり引き上げられたので、イクスは勿論、ノヴェルもメインウェポンとして運用する際は追加追撃を付けておきたいところです。
 ただ、入手先が7周年記念クエストの懐世周回試練:Excluderからのみとなっており、出土数も大分少ないSOPなのでマイショップ相場は相当高めです。現状はかなり用意するのが大変なSOPになりますので、可能な人だけでOKという感じです。

ボスエネミー用
 『S1:依属の志』
  
ガード系リングまたは武器属性が弱点属性と一致時、4%威力上昇。
 『S1:強闘の志』
  強敵への与ダメージが4%上昇する。
 『S2:強闘の志』
  強敵への与ダメージが3%上昇する。
 『S3:活実の志』
  HPが80%以上の時、与ダメージが3%上昇。

 ボスエネミー向けの限定特化構成ですので用意は必須ではありませんが、ボス用のサブ武器として武器パレットに余裕がある場合は持っておきたいところ。
 難易度UHでは状態異常の有用性が高くなっているので、上記のSOPと合わせてバーンやポイズン等のスリップダメージを狙える特殊能力を場合によっては合わせて付与しても良さそうな感じです。
 ただし注意点として法撃武器の場合、通常攻撃した場合は武器の特殊能力で付けた状態異常が、テクニックで攻撃した場合はテクニックが持つ状態異常が付与されるというのと、武器の特殊能力とテクニックによる状態異常の付与判定はそれぞれ別となっている為、武器に状態異常付与系の特殊能力を付与してテクニックを使用しても付与確率は上昇しない点に注意です。
 法撃職の場合はテクニックカスタマイズのほうで状態異常付与率を上げた方が現実的ではあるので、判断が難しいところ。

HP回復系
 『S1:活剰増進』
  
自身のHP回復量が40%上昇する。
 『S2:剛乱活与』
  一定確率で与ダメージの1%をHPとして吸収。(上限300)
 『S4:奪命の撃』
  攻撃時に与ダメージの1%をHPとして吸収。(上限30)

 正直な所レスタが扱えるテク職においては相性としてはやや微妙な所ですが、難易度UHのエネミーダメージが厳しいと感じる方はサブ武器の方で用意しておいても良いかもしれません。
 S3枠についてはHP回復系SOPとの相性が良い活実の志が安定かなと思われます。
 Teでソロクエストを遊ぶ際のごり押し用としてウォンドで用意しておくのも良いかもしれません。

PP軽減・回復特化
【PP消費軽減特化】
 『S1:光子縮減』
  
PP消費量を7%軽減。
 『S1:光子縮減2』
  PP消費量を10%軽減。
 『S2:光子縮減』
  PP消費量を10%軽減。
 『S3:光子縮減』
  PP消費量を7%軽減。
 『S3:幻精縮減』
  フォトンブラストゲージに応じてPP消費量が減少する。
  PBゲージ(~3/~7/8(MAX))の時に(4%/8%/12%)減少。

 メインFoの場合は他のクラスと違って通常攻撃によるPP回収を行わない(行いにくい)のでそもそものPP消費量を減らす光子縮減の構成は悪くありません。
 しかし、最新環境のテク職においてはPP消費量を軽減するよりはPP回収効率を求めた方が恩恵が大きいので、あまりメセタをかけたくない人向けという印象です。零式サ・フォイエやイル・ゾンデによる移動用の武器として用意しておくと便利です。

【六色の輝秤構成】
 『S1:花ノ赤閃』
  
与ダメージ45万毎に30秒間、3%威力上昇。
 『S1:月ノ黄閃』
  ジャストガード成功時に20秒間、PP消費量を8%軽減。
 『S1:葉ノ緑閃』
  被ダメージを8%軽減し怯まなくなるバリアが20秒間隔で発生・消滅。
 『S2:花海雪の縮減』
  花ノ赤閃、海ノ青閃、雪ノ白閃が発動中、PP消費量を12%軽減。
 『S2:花海雪の縮減2』
  花ノ赤閃、海ノ青閃、雪ノ白閃が発動中、PP消費量を14%軽減。
 『S3:月葉影の縮減』
  月ノ黄閃、葉ノ緑閃、影ノ黒閃が発動中、PP消費量を14%軽減。
 『S4:六色の輝秤』
  花・海・雪・月・葉・影のいずれかが発動中、PP自然回復は減少(30%)するがPP消費量は低下(30%)する。

 六色の輝秤を利用したPP消費軽減特化構成。
 上記の光子縮減構成よりも効果は高いが特定条件下でのみ発動するといった感じです。
 法撃クラスとの相性を考えると花赤、月黄、葉緑あたりが相性が良い感じです。静止時のPPリストレイトとの相性を考えると影ノ黒閃も捨てがたいですが、影の黒閃の発動条件がその場に5秒静止となっており、難易度UHや各種緊急クエストとの相性を考えると5秒静止する状況はちょっと難しい印象です。
 注意点としては月ノ黄閃を利用する場合はテックCパリングによるジャストガードが必須動作となりますので、取り扱いのしやすさという点では花ノ赤閃・葉ノ緑閃の方が上という点ですね。
 S2・S3についてはS1をどのSOPにするかで選択が変わりますので、どちらか空いた枠には光子縮減辺りを付与すれば良いかなと思います。
 PP消費軽減の効果は高いですが、六色の輝秤の効果でPP自然回復速度が減少するデメリットもありますので、一長一短という点にもご注意を。

【PP回収特化構成】
 『S1:輝勢の恵』
  
PPの自然回復速度が20%上昇する。
 『S2:幻精輝勢』
  フォトンブラストゲージに応じてPP自然回復量が上昇する。
  PBゲージ(~3/~7/8(MAX))の時に(10%/20%/23%)上昇。
 『S3:輝勢の恵』
  PPの自然回復速度が17%上昇する。
 『S3:輝勢の恵2』
  PPの自然回復速度が20%上昇する。

 上記の光子縮減、六色の輝秤とは違いこちらはPP回収に重きを置いた構成です。
 FoTeの構成の場合はPPリストレイトの静止時効果との相性の良さもあるのでPP消費軽減よりはこちらの方が相性が良いと言えるでしょう。
 後述する電池武器の用意が無い人向けという感じで、電池武器の用意がある場合はそちらでPP回収を行えますので、その場合は上記の火力構成やボス向けの構成でSOPを検討しましょう。

電池ガンスラ(PP急速回復用ガンスラッシュ)
 『S1:気輝応変』
  
納刀・抜刀を行う事でPP回復速度が変化。(80%)
 『S2:気輝応変』
  納刀・抜刀を行う事でPP回復速度が変化。(100%)
 『S3:輝勢の恵』
  PPの自然回復速度が17%上昇する。
 『S3:輝勢の恵2』
  PPの自然回復速度が20%上昇する。
 『フレイズ・リカバリー』
  PPの自然回復速度が5%上昇。

 定番はS1~3が付与可能なガンスラッシュでの作成となりますが、使用可能な法撃武器で制作しても問題はありません。
 性能としては☆14のミラージュシリーズよりも高いPP回復効率を誇り、ガンスラッシュで作成することでどのクラスでも運用可能な点が高い評価を得ているという感じです。
 輝勢の恵2については用意可能であればという程度でOKです。2じゃなくてもそれほど大きく効果は変わりません。

 ミラージュの起動応変・三式の上昇効果が+250%。S1・S2の気輝応変での上昇効果が+260%。S3しか付与出来ないミラージュシリーズと比べて、S3に加えてオフスNT潜在の『闇き幻精』やアーレスNT潜在の『幻精天賦』と用意できるので、電池効率を突き詰めたい場合はミラージュシリーズよりも上記の構成で電池の用意がオススメです。
 
 理想は潜在効果ともシナジーしてさらに高い効率を発揮できるアーレスNTやオフスNTで作ることが望ましいですが、☆14・☆15の武器を電池の為に使うのは勿体ないという人はS1~S3まで対応したガンスラッシュであればなんでもOKです。その場合はDB変身用アイテムとしての側面も持たせられる☆13深遠シオンの深遠刻インテンシオンがオススメです。

ウォンド向け
 『S1:葉ノ緑閃』
  被ダメージを8%軽減し怯まなくなるバリアが20秒間隔で発生・消滅。
 『S2:月葉影の歌』
  月ノ黄閃、葉ノ緑閃、影ノ黒閃が発動中、毎秒威力が上昇。最大で5%。
 『S3:月葉影の志』
  月ノ黄閃、葉ノ緑閃、影ノ黒閃が発動中、与ダメージが3%上昇。

 『S2:時流の護』
  一定間隔(14秒)で自身にデバンドを発動する。
 『S3:時流の勇』
  一定間隔(14秒)で自身にシフタを発動する。

 アトラ、アトラ・イクスで付与できる『S4:短杖強打』もあるとさらに万全と言えるでしょう。
 葉ノ緑閃のバリアは被ダメでは解除されずあくまでも効果説明にある20秒のルールでのみ発生・消滅をしていくので扱いやすいです。
 サブHuのマッシブハンターやオートメイトハーフラインがあればさらに万全な体制で接近戦が可能ですし、葉ノ緑閃のバリアはマッシブハンターと同じくよろけ・ノックバック・ダウン・吹き飛ばしの全てを無効化するのでTePh、TeBrといったクラス構成の場合でも強気に立ち回る事が可能です。

 時流の護・勇についてはTeスキルのロングタイムアシストやシフデバ強化関連のスキル、パーティーアシストといったスキルが発動し、Teとの親和性が高いのでオススメです。特に4人用のクエストトリガーやTeソロで遊ぶ場合においてはシフデバを発動する手間が一切無くなり、攻撃により専念できるTeとして立ち回れるようになりますので便利です。

ごり押ししたい人向け
 『S1:海ノ青閃』
  
被ダメージ600毎に30秒間、毎秒HPが4%回復。
 『S2:剛乱活与』
  一定確率で与ダメージの1%をHPとして吸収。(上限300)
 『S2:災転輝与』
  ダメージを受けた際にPPを15%回復する。
 『S3:災転輝与』
  ダメージを受けた際にPPを15%回復する。
 『S4:静の胆力』
  一定時間、静止状態が続いた時、打ち上げや吹き飛ばしを防ぐ。

 S4の静の胆力についてはアトラやアトラ・イクスでのみ可能な組み合わせとなっているので、それ以外の武器で作る場合は胆力と似た潜在能力を持つザラシリーズで作ると良いでしょう。
 剛乱活与はHPや防御力が心もとない場合の保険としての候補。テク職の場合PP回復に関してはTeのPPリストレイトがありますので、災転が1つだけでも十分にPP回収は可能です。
 この構成を利用する場合『R/マッシブハンター』のリングは必須ですのでそちらの準備もお忘れなく。
 この構成にすることで打ち上げ吹き飛ばしを受けない状態で静止状態を維持できるので、静止時のPPリストレイトの高いPP回収効果を発揮しつつダメージを受けたらHPとPPを回収していけるというものになります。

番外編:コンボを利用したハイブリッド型
 『S1:死中の志』
  20秒毎に最大HPの5%ダメージを負う代わりに威力が4%上昇する。
 『S2:災転輝与』
  ダメージを受けた際にPPを15%回復する。
 『S3:活実の志』
  HPが80%以上の時、与ダメージが3%上昇。
 『S4:奪命の撃』
  攻撃時に与ダメージの1%をHPとして吸収。(上限30)

 災転輝与のPP回復効果の発動は死中の志の効果ダメージでも発動するというコンボを利用した構成。効果で負ったダメージは奪命の撃でフォローしながら常に活実の発動条件も満たしていく感じです。
 災転輝与はS3のほうを採用して、S2は諸刃の撃にするという構成でも可ですが、諸刃のデメリットである抜刀時の被ダメ6%増加は意外と侮れないものなので、どちらの構成にするかはお好みでという感じ。

 威力も底上げしつつPP効率も向上しますし、HP回復もあるので生存率が向上するという欲張りな組み合わせです。火力特化やPP管理・効率向上特化に比べるともちろんそれぞれ性能は劣りますが、バランスよくあれもこれもと効果が欲しい人は試してみてはいかがでしょうか?
 ただしS4能力はアトラ、アトラ・イクスにのみ付与できるものなので、この2種の武器でしか実現できないという制限の大きさと死中の志は希少なSOPとなっているのでマイショップで購入する場合は相場が非常に高騰している点に注意。


 という事で今回は以上でございます。
 少しでも参考になりましたら幸いです。また次回です。
 参加中です、ご協力頂けると嬉しいです。