こんにちは、こんばんは、ごきげんよう♪
ブログ担当なづきです。

 昨年12月のレベルキャップ解放のタイミングから遊び始めた弓専Br、メリクリ緊急でラディウスを拾った事もあって始めたのですが、なかなか楽しくて今でもちょこちょこ遊んでいます。

 ただ、ラディウスも良いのですが、折角だし☆15の弓を作ってあげたいなと思って色々と検討しているのですが、いかんせん弓はあんまり知識が無いのでどういったSOP構成が良いのかなと決めかねている感じです。
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 今検討している構成は3パターン。
 オフスかイクスかはまだ決めていませんが一応S4まで含めた内容で検討している感じです。

●構成パターン1●
「S1:海ノ青閃」
 被ダメージ600毎に30秒間、毎秒HPの4%回復。
「S2:災転輝与」
 ダメージを受けた際にPPを15%回復する。
「S3:災転輝与」
 ダメージを受けた際にPPを15%回復する。
「S4:静の胆力」
 一定時間、静止状態が続いた時、打ち上げや吹き飛ばしを防ぐ。


 弓専の場合サブRaも選択肢としてあるので、どちらかといえばサブRa用の構成という感じ。
 胆力がRaスキルのスタンディングスナイプと相性が良いのでという構成ですが、個人的にこの構成はライフルとロッドで既に作ってしまっているので、同じ構成で作るかどうかちょっと悩むところです。
 弓の弱点であるPP回収を災転で、サブRaにすることで乙女に頼れないので海青でHP回復という感じで構成自体のシナジーは強いですがという感じですね。

●構成パターン2●
「S1:輝剰の撃」
 攻撃時のPP回復量が17%上昇する。
「S2:輝剰の撃」
 攻撃時のPP回復量が17%上昇する。
「S2:輝剰の撃2」
 攻撃時のPP回復量が20%上昇する。
「S3:輝剰の撃」
 攻撃時のPP回復量が20%上昇する。
「S4:輝器応変」
 最大PPに応じてPP効率が向上する。


 こちらはPP回収に特化したパターン。
 一昔前はPP回収用にアストラ弓を持って行ってたなんて話も聞きましたので、やはりPP回収が弓にとっては大事な部分になっているという印象です。
 メリットとしては比較的用意が簡単で手軽に作れるという点ですね。
 また、イクスの場合は弓に飽きちゃった後でもそのままのSOP構成で近接武器とかにカテゴリ変更して使えちゃうかなというのもあるので手軽に準備出来て、その後の汎用性も高そうという感じ。

●構成パターン3●
「S1:錬成の志」
 特殊能力の付与数に応じて威力上昇。最大で4%。
「S2:妙撃の志」
 クリティカル時の与ダメージが3%上昇。
「S2:妙撃の志2」
 クリティカル時の与ダメージが4%上昇。
「S3:妙撃の志」
 クリティカル時の与ダメージが4%上昇。
「Ş4:迅弓の撃」
 ラピッドシュート中、バレットボウ装備時に与ダメージが3%上昇。


 最後に火力構成。
 なんだかんだ火力構成が一番安定なのかなという所での構成ですね。
 諸刃や活実ではなく妙撃にしているのはブレイバーコンビネーションによるクリ率上昇とのシナジーがある為ですね。
 色々個性のある構成も考えてみたのですが結局はこういった構成が一番安定なのかなという結論でした。
 ただ、弓専の場合、火力はウィークスタンスに頼る部分が大きく、サブRaの構成の場合はしっかりと狙わないといまいち火力が出していきにくい点もあるので、火力構成が安定かなという考えの反面、果たしてどれだけこの火力を活かせるのかという所はちょっと不安なところですね。

 という事で検討中の弓用SOP構成でした。
 弓はまだ楽しくて遊んでいる程度でそこまで色々と詰めてない武器なので、立ち回りやSOP構成のアドバイス等あればありがたいです。
 今回は以上でございます。また次回です。
 参加中です、ご協力頂けると嬉しいです。